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8月8日 Love & Peace!!!おはようございます。
物凄いカミナリが鳴っております。
こんな報告をしようとしたら・・・カミナリが鳴りだすんだもん。
きっとなにかあるんだろう。
今日ここに重い空気で書いているのは・・・
このMSNのスペース(現Windows Live Space)を辞めます。
理由は以下の通り。
①アクセス出来ない事が多い
②mixiを始めた事により、MSNのスペースの使い勝手の悪さに気付いた事。
上記の二点により・・・
辞める事にしました。
記事を更新していない間も、見てくれている人もいるみたいだけど・・・
一日に二個の記事を書けるほどの技術はないです。
と言う訳で、辞めるわwwww
まぁ、暫くはこのまま放置しておくけどさ。
知らぬ間に消えてるとか、また急に戻って来るとかw
色々な事が…考えられるのでw
覚悟しといてくださ~いwwww
では! (とりあえずw)さらばだ!
P.S.今までリンク貼ってくれた方々へ
俺は知らぬ間にブログに対する熱が消えてしまっていた。
こんな俺を支えてくれてありがとう。
最後に・・・ただ燃えるより燃え尽きたほうがカッコいいだろ?ww
Love & Peace!!!
@より
P.S.初めて見てくれた人とmixiやってる人へ
ニックネーム「@」でやってるんで是非、覘いてやって下さいw
LOVE !!!! PEACE!!!!!!
@より 7月4日 今回もバトン!wはいw ゆ~すけ344氏のページから貰ってきたバトンをやりま~すw
意外とありがちバトン!
1.とんがりコーンを指にはめたことがある。 あると思うw 多分・・・w
2.バームクーヘンをはがす。 これは無いかな?w だって・・・職人さんが一生懸命巻いて焼き上げたものを壊すなんて…犯罪に近いよwwww(バームクーヘン作るの大変なんだってねぇ~w)
3.扇風機の前であーーーって言う。 ありますね・・・多分w ガキの頃にw
4.ポッキーのチョコの部分だけを舐めとる。 ないよ!w これはw 時間の浪費だろw これw
5.全校生徒の前でバンド演奏という妄想。 ある!www 全校生徒は無いけど・・・武道館とか横浜アリーナならあるwwwwwwwwwww やっぱ楽器やってる奴は、こういう妄想するんじゃねぇの?w
6.自分の写メを何度も撮って、自分が一番カッコ良く、可愛いく写る角度を研究する。 こりゃないねw だってカッコ悪いの自覚してるしwwwwwwwww でも、一時期寝起きでボーっとした顔の写真とって爆笑してた時期はあるw
7.歩いてるとき余計なこと考えて足がグキッてなる。 ない。
8.カップ焼きそばを作ろうとしたが、お湯を入れる前にソースを入れた。 ないねぇw だって先に「作り方」を読むからwwwww
9.自転車に乗ってる時ペダルを踏み外して空転したペダルがひざの裏にヒットする。 これは・・・脛になら当たった事あるけど…ないねw
10.部屋の電気のひもを使ってボクシング。 こんなのやる人って暇人なんじゃないの?・・・・やったことあるけどwwwwwwwwwwwwwwww
11.鏡をみて、「自分はカッコぃぃ、カワィィ」とか思うけど、それは光や角度の問題で町の外で ふとガラスに映った自分を見て落ち込む。 これ馬鹿じゃね?w ないですw
12.自分の声を録音して聞いて、死にたくなる。 宅録を始めた当初は、死にたいとは思わなかったけど赤面したねw 今では慣れたwww
13.深夜にやっている映画を勝手にエロだと勘違いして夜更かしして後悔する。 エロ映画よりもジャパネットタカタ見てるから…ないですwwwwwwwwwwwwwww
14.街中で考え事してたら、他の人に聞かれてんじゃと思い「聞いてんだろ?」と、意味不明なテレパシーを送る。 問題が意味不明(てかアホ)なので答えません。
15.向かってくる歩行者をかわし損ねて、フェイントのかけ合いみたいになる。 ある。ってか、このような事態を避ける為に分かりやすく端の方歩くんですよ、自分。でも相手から向かって来るんだよなぁwwwwwwwwww
16.全部でいくつ当てはまりましたか? 6つかな? どこがありがちなんだろう・・・w
17.バトンを渡したい人 ゆ~すけ344氏と一緒で「欲しい人は勝手にどうぞ~w」ですね、はいw 6月30日 バトンGET!wやっぱりね・・・CDを批評するのは疲れるんですわw
と言うわけで、ゆ~すけ344氏のスペースにあったバトンをGET!w
批評とか根暗ことばっかりじゃなくて、たまにはPOPな事もやらんとねw
●Q1●あなたは昔は何系でしたか? 根暗系 自分の部屋でギター弾く・RPGにイライラしつつクリアした後ガッツポーズなどなど… 今も変わってねぇのかなぁwww
●Q2●あなたは昔、何か習いごとをしてましたか? 習い事?なんだろ・・・サッカー(1年で辞める)・ボーイスカウト(1年で辞める)…中途半端な人生送ってんなぁw
●Q3●今と昔、一番変わったなーと思うことは? 皮肉を多用するようになった事。最近親に煙たがられるw まぁ、親も皮肉を織り交ぜるトークが多くなってきたんだがw 真面目に書くとすれば、やる事はちゃんとやるようになった。責任感はゼロだけどねw
●Q4●今と昔、変わらないなーと思うことは? 「ながら」作業。すぐ飽きる。
●Q5●昔からのトラウマはありますか? 沢山ありすぎるし、書くと引くと思うから書きませんwwww
●Q6●昔なりたかったものは何ですか? 保育園の誕生日にもらえる本があるのですが、そこには「サッカー選手」って書いた記憶があるぞいw
●Q7●あなたの昔の失態を教えてください 俺の人生自体が失態みたいな所があるからなぁ…とか書いてみるw(全然そんな風には思ってないけどw)
●Q8●これからもあなたらしくがんばってください 将来的に三面記事に載ればいいのか?wwwww
●Q9●できるなら、あなたの昔の写真をはりつけてください これは本当の話で、うちの家計…そんなに写真とらないのよwww あんまり昔の写真がないw だって・・・魂取られちゃうでしょ?wwwwwwww
●Q10●過去を知りたい5人に回してください ブッシュ大統領・ペリー提督・坂本竜馬・カートコバーン・宮崎吐夢さんでw ・・・・誰一人面識ねぇ~w 生きてねぇ人も多いね♪
ふぅw ポップに書くのもつらいなぁw じゃ!シ~ヤ~♪ 6月17日 Stadium Arcadiumおひさしぶりですw mixi始めてから更新してませんでした…orz ってな訳で久々の更新w
今日はレッチリ(Red Hot Chili Peppers)のニュ~アルバムをレヴュ~。
Stadium Arcadium /Red Hot Chili Peppers 【Disc 1】 1 Dani California 2 Snow (Hey Oh) 3 Charlie 4 Stadium Arcadium 5 Hump De Bump 6 She's Only 18 7 Slow Cheetah 8 Torture Me 9 Strip My Mind 10 Especially In Michigan 11 Warlocks 12 C'mon Girl 13 Wet Sand 14 Hey
【Disc 2】 1 Desecration Smile 2 Tell Me Baby 3 Hard To Concentrate 4 21st Century 5 She Looks To Me 6 Readymade 7 If 8 Make You Feel Better 9 Animal Bar 10 So Much I 11 Storm In A Teacup 12 We Believe 13 Turn It Again 14 Death Of A Martian
《コメント》 あくまで管理人@の意見なので、ムカツク人は見ないで下さいねw
なんで二枚組みなんかにしたのか分からない程のクオリティの低さ。多分…アンソニーが”歌えるようになった”のが原因かと思われる。どの曲も似たり寄ったりのメロディである。もちろん何曲かは素晴らしい曲もあるが…そこまでムリして二枚にこだわる必要があったのか?と言う事さえ感じてしまう。 ここまでは歌い手(アンソニー)の問題を指摘しただけ。バッキングトラックは最高である。なんて聞き応えがあるんだろうか。素晴らしい。「ジョンの覚醒」とでも言えばいいのだろうか?神が降臨したのではないだろうかと思うほどの曲の幅の大きさ。そして演奏も最高。もちろんフリーとチャドも最高の演奏をしている。 が!しかしだ!最近の2作品(バイ・ザ・ウェイ、カリフォルニケイション)からすれば進化…いや、むしろ若返ったのではないだろうか?過去の作品にまた近づいているが、過去の作品と同じではない。その微妙な進化が今作のポイントなのであろう。 私はむしろ、次回作が気になってしまう。ここまでファンキーであり、メロディアスな作品を作り上げちゃったら…次回作どうなんの?って感じてしまう。今後の展開の幅を広げた作品になったのではないだろうか?しばらくレッチリから目が離せなくなりそうだ。
・・・・どう?w レヴューっぽいかな?w 訳分からない表現もあるかもしれませんが…寝てないから許してって感じでw 次回もよろしく♪ 6月4日 新しくなりました♪ブログタイトルを変更してみました。むしろ、この方向性で話をしていこうかな?と思いまして。
デザインも変更し、春らしく白を取り入れてみたりしてますが、性格上「黒」も残しておる感じです(笑)。
んでもって、今回からブログのタイトルを変更しましたので、今後の具体的なブログの方向性を提示しなくちゃならないですな(笑)。
タイトル通りですが・・・
『管理人が気に入っているCDを、
独断と偏見でコメント(皮肉も含む)をしていくブログ』
になります(笑)。
まぁ、以前からちょいちょいやってる事ですが…それをメインにしたいなと(笑)。
ここで緊急募集♪
「聴いて貰いたい!」「聴いてコメントして貰いたい!」と言うオススメCDを募集します!!!!!!
具体的なアーティスト名・タイトルをコメントに書き込んで頂ければ、なるべく聴き記事に書かせて頂きます(※書き込んで頂いた全てのCDを記事に書けるとは限りませんので、ご了承下さい)。
次回からジャンジャン書いていきますので宜しくお願いします♪
あ…これから私は「@」と名乗りますので、今後とも宜しくお願い致しますm( _ _ )m
5月23日 All Apologiesえ~。前回「次回もNIRVANA(Kurt Cobain)の特集だよ~」と宣言したのに早速違うことやります(笑)。
今回はNIRVANAの楽曲を国内アーティストがカヴァーするという異色のアルバムを、NIRVANA関連の作品にうるさい管理人が、細木○子張りに、ズバズバ意見を言っちゃうわよ(笑)!
曲毎に解説&感想を述べたいと思ってま~す(笑)。
1 All Apologies / Lunkhead 《曲の解説》 この曲はNIRVANAのラスト・アルバム「In Utero」のラストを飾る良い曲。歪んでいるギタ ー をバックに、とても美しいメロディが流れてくる。もし、この曲を良い曲と呼ばないのであれば、世の中に存在する全ての曲はゴミであると私は思う。 《感想》 原曲を忠実に再現した…とまではいかないが、とても似ている。歌い方もカートに似せている訳ではなく、オリジナリティあふれる傑作。強いて言えば、ドラムが強すぎるか?
2 Very Ape / Mo’Some Tonebender 《曲の解説》 これまた「In Utero」の曲。良い曲なのに意外に知られていない曲である。 《感想》 このバンドの誰かは、本当にNIRVANAが好きなんだろうなと思った。原曲に近いアレンジ…ってか、全く変わってないが正解(笑)。かなり良い感じ。
3 Rape Me / Detroit7 《曲の解説》 またまた「In Utero」の楽曲。タイトルの過激さから、MTVが曲を流すのを禁止したと言う曲でもある。実は管理人は大好きで、ストリートライブで絶叫しながら歌ったなんって事もあったりなかったり・・・(笑) 《感想》 遠まわしに言うのは嫌いなので簡潔に…おしい(笑)! もうちょっとだ!個人的にね(笑)。イントロが気に入らないので~す(笑)。
4 Scentless Apprentice / 髭(Hige) 《曲の解説》 これも「In Utero」の楽曲。気付いたけど、いかに「In Utero」が素晴らしいアルバムか分かるでしょ(笑)?世の中的には「Nevermind」が最高だと思われてるみたいだけど(笑)。 《感想》 はっきり言うけど、これはヒドいね。崇拝してんのか、バカにしてんのか分からねぇっす。まぁ、この様な音楽もありなんでしょうが、私嫌い(笑)。
5 Pennyroyal Tea / Dr.Strangelove 《曲の解説》 「In Utero」の曲。これも素晴らしい曲。是非聴いてねw 《感想》 良い曲は良い(笑)!まぁ、10点中7点っすかね。俺の最大限の評価なんすけどね(笑)。
6 Molly’S Lips / 蝉時雨 《曲の解説》 「Incesticide」って言うアルバムの中に入っている曲。元々は「The Vaselines」ってバンドの曲をNIRVANAがカヴァーした。NIRVANAが、上手く消化した曲です。 《感想》 NIRVANAヴァージョンではなく、よりVaselinesヴァージョンに近いアレンジ(笑)。だったら、ヴァセリンズのカヴァー集に入れなさい!って感じの曲(笑)。
7 Smells Like Teen Spirit / B-Dash 《曲の解説》 この曲を知らない人はロックファンじゃない…みたいなNIRVANAの代表曲。「Nevermind」の1曲目を飾る素晴らしいグランジソング。 《感想》 正直、発売前は「B-DASHがやったらどうなっちゃうんだろう・・・」と思ってましたが、良い意味で裏切られました(笑)。スッゲーPOPになってるぅ~(笑)。まぁ、嫌いじゃないっす(笑)。
8 Polly / 吉井和哉 《曲の解説》 「Nevermind」の曲。非常に暗い曲である。歌詞の内容は、カートが新聞で読んだレイプ殺人事件の犯人の気持ちを題材にしている。 《感想》 まず、吉井和哉さんがこの曲をチョイスしたってのが素晴らしく、そして見事な曲に仕上がっている(アレンジ面でね)。原曲よりもPOPなんだけど、闇も残している。素晴らしい♪
9 Territorial Pissings / King Brothers 《曲の解説》 「Nevermind」の曲。私個人としては非常に素晴らしいロックソングだと思う。 《感想》 原曲に頑張って近づけようとしていて…まぁ…まぁ…ねw これまでで一番原曲に近いかも。
10 Lithium / The Salinger 《曲の解説》 「Nevermind」の曲。もう露骨にグランジソング(静から動に行く感じとかw)。 《感想》 いくら自分たちがパンクチックなバンドだとしても、パンク風にアレンジして良い曲といけない曲があると思う。特に最近のパンクバンドのカヴァーはヒドい。それを象徴するかのような曲になっている。
11 Breed / 音速ライン 《曲の解説》 「Nevermind」の曲。疾走感のある曲。聴くとぶっ飛べる(笑)。 《感想》 これまたNIRVANAが好きなんでしょうな、このバンドの方は。と~っても良い感じ。やっぱりカヴァーは原曲に近づけないとね。
12 About A Girl / Art-School 《曲の解説》 「Bleach」の曲。このファーストアルバムの中では異色のPOPソング。管理人の好きな一曲。 《感想》 アンプラグドなアレンジが好きです。良いと思うよ~。
13 Blew / 雅-Miyavi- 《曲の解説》 これまたファースト「Bleach」の曲。ライブの最後に必ずやる定番曲でした。 《感想》 アコギで、非常にかっこいいと思う…以上(笑)。
かなり酷いことも書いたかな?まぁ、あくまで個人的な意見だから気にしないで下さいねぇ~(笑)。 お疲れ様でした~(笑)。 5月19日 レポート:カート・コバーン①最近、再びカート・コバーンが注目されている(気がするw)。
クロスビートの最新号には、なんと初来日時の写真が(今更)表紙になったり、スヌーザーと言う雑誌では表紙ではないものの、巻頭の6ページ位占拠している。
なんで人気なのか?正直、私もカートコバーンを崇拝する者の一人なので、かなり私的感情が入った解説になるだろうが…まぁ、知らない人は参考に…知ってる人(聴いた事ある程度ではなく、相当調べ上げた人)は、コメントに愚痴って下さい(笑)。
そもそも「カート・コバーンとは何ぞや?」って話から始めないといけませんな(笑)。
Kurt Cobain(正確には「カート・ドナルド・コバーン」なんですw)は、1967年~1994年まで生きていた人です(この文章だけ見ると、相当ネガティブなイメージw) 。今となっては伝説のバンド:NIRVANA(ニルヴァーナ)のヴォーカル.&ギター担当で、ソングライティングもしていた。90年代のロックを語る上で欠かせない存在である。
1967年2月20日、ワシントン州アバディーンで生まれる。
1987年末、クリス・ノヴォゼリック(ベース)らと組んでいたバンドの名前が“NIRVANA”に決まる。
1987年10月、ショッキング・ブルーのカバー曲“Love Buzz”でSub Popよりデビュー。
1994年4月8日午前9時頃(現地時間)、シアトルの自宅にて遺体で発見される(銃による自殺)。
配偶者は、ロック&ゴシップ誌の女王(笑):コートニー・ラヴ(元ホールってバンドのヴォーカル&ギターでした)。
物凄く端折って書きましたが、これが最も理解し易いですね(笑)。
これ見ただけじゃ「別に凄い人じゃないんじゃない?」って思うかもしれませんが…(笑)。
凄いんです…ハイ(笑)。
何が凄いのか!?って事は、シリーズ化してお送りしま~す(笑)。
じゃ!おっや~zzz 5月10日 レッドホットな健康体を・・・w毎月雑誌でホワイト・ストライプスのジャックを見る度に太っていってるのは気のせいか?…という訳で(笑)。こんにちわ~。
レッチリ聴いたよ~。まぁ、残念って感じかな?(笑)。具体的なレヴューは気が向いたときに更新しますのでお待ちくださ~い(笑)。
今日は大学…疲れた~。
今日も色々あったな。
最初の講義で友人が遅刻して来たのにも拘らず、即寝とか保健室での驚愕の事実発覚(でもないけど、個人的にはw)とか(笑)。 まぁ、具体的に話す価値もない、まったりした一日でした(笑)。
保健室でのエピソードを提供します(笑)。
私は…握力が両手共に46でした(単位は分からんw 「kg」かな?w)…両方同じなのも微妙か(笑)。でも、友人二人よりも上だったなぁ~(笑)。
あと『21歳なのに肉体年齢が39歳』でした(爆)。
まぁ、心はいつでもセブンティーンなんで、何の問題もないけどねぇ~(笑)。
俺若いしぃ~(笑)。握力強いし~(笑)。
(半ば自虐ネタになってきたwww)
では…おっや~~♪
実況パワフルメジャーリーグ発売まで、あと2日♪ 5月8日 ヘロヘロ~おはようございま~す。いきなりですが…
こんな私を採用してくれる企業を大募集!!!!
(皮肉www)!!
うわ~…やる気失せる~(笑)。
大学の友人が内々定を貰ったらしい…いいなぁ~…凹むわ(笑)!というより、予想通りの展開になってきたわ(笑)。
さ~って、今日はヘロヘロ~な感じでお話したいと思いますので…よろ~(笑)。
先日のブログでもお伝えいたしましたが、Evanescence(エヴァネッセンス)のセカンド・アルバムの情報がまた入ってきたのでお伝えしたいです、はい(笑)。
発売日が、10月3日(予定)だそ~です…おめ(笑)!! エヴァネッセンスの日本語版オフィシャル・サイトによると、中心人物である紅一点ヴォーカリスト、エイミーは『このアルバム制作には極限まで情熱を注いだわ。そして全てが終了した今、なんだか心が清められたような気分よ』だってさ~(笑)。収録曲には古い教会でレコーディングされたものや、聖歌隊との楽曲もあるとのことらしいよ~(笑)。
うわ~やる気ねぇ~(笑)。 5月3日 ♪ちりちりレッチリ~~こんばんわ~♪
ちょっと前に(5月1日)、某企業の面接がありました~。初の面接と言うことでドッキドキだったのですが…(笑)。生まれて初めて、極度の緊張で足が震えました(笑)。
で、この話を広げる気もないんで(笑)、今日話したいのは、これだけ(笑)!
レッチリ新作リリースまで一週間を切りました~!!!
まぁ、とりあえず(!?)有名CDショップのレヴューを掲載します。
HMV レビュー 全世界で800万枚もの売り上げを記録した愛のアルバム『バイ・ザ・ウェイ』から4年、レッド・ホット・チリ・ペッパーズのニュー・アルバムがいよいよ到着!前作との間にベスト盤やライヴ・アルバム、ジョン怒涛のソロ活動などがあったせいか、さほど久し振り感はありませんですが、やはり「待望」という二文字を使わざるを得ない作品ですよね。しかも今回はバンド初となるダブル・アルバム!それぞれに「ジュピター~木星」「マーズ~火星」と題された2枚に分かれており、それぞれ14曲が収録されています。先日ワーナー本社にて行われた本作の試聴会で収録曲の全曲を一通り聴かせて頂きましたが、率直な感想としては・・・とにかくスケールがデカい!ジャケやコンセプトのせいかもしれませんが、確かに小宇宙(コスモ)をビンビンに感じました!ビートルズやストーンズ等とのセッションで有名なオルガン奏者ビリー・プレストンや、レッチリとは蜜月の関係にある(?)マーズ・ヴォルタのオマー・ロドリゲス(いいギター・ソロを弾いてましたよ)のゲスト参加も見逃せません!あまり事細かに書くとネタバレになってしまうので、ここいらでやめておきますが、いままでのどのアルバムよりも多くの人の心に深~い爪痕を残す作品になるんじゃなかろうか、と思いました!乞うご期待! TOWER RECORDS レヴュー 世界で延べ800万枚を売り上げたモンスター・アルバム『バイ・ザ・ウェイ』から4年ぶり、FUJI ROCK'06への出演もめでたく決定したレッチリが、通算9作目となるニュー・アルバムを遂にリリース!!お馴染みリック・ルービンをプロデューサーに迎えた今作は、38曲レコーディングされた中から厳選された28曲を「ジュピター(木星)」と「マーズ(火星)」と銘打たれた2枚のディスクに収録。初の2枚組仕様となります。2003年はバンドのキャリアを総括するベスト盤、そして鬼才ジョン・フルシアンテの怒涛のソロ連発と、ここ数年間リリースは続いたものの、オリジナル・アルバムとしては実に4年ぶり。内容としては1stシングル「ダニー・カリフォルニア」をはじめ、「チャーリー」「21st センチュリー」「カモン・ガール」「テル・ミー・ベイビー」などアップ・テンポでポジティブなファンクなナンバーが目立ち、その他にもジョンのブルージーなギターが新境地を見せる「ヘイ」、ドラマティックな展開の「ウェット・サンド」など、ジョンのギター・ソロが強力にフィーチャーされていることも、今作の特色とのことです!「これまで以上にヘヴィなものあれば、美しくメロディも盛り沢山」が「過去最高の出来」とメンバーも語る本作、もちろん2006年最大級のアイテムであることは間違い無いでしょう!!
これは、明らかにコピペですが…結構書いてある事違うんですねぇ。今更ながら勉強になります(笑)。
続いては、曲順
Disc 1 (JUPITER) 01 Dani California 02 Snow (Hey Oh) 03 Charlie 04 Stadium Arcadium 05 Hump De Bump 06 She's Only 18 07 Slow Cheetah 08 Torture Me 09 Strip My Mind 10 Especially In Michigan 11 Warlocks 12 C'mon Girl 13 Wet Sand 14 Hey Disc 2 (MARS) 01 Desecration Smile 02 Tell Me Baby 03 Hard To Concentrate 04 21st Century 05 She Looks To Me 06 Readymade 07 If 08 Make You Feel Better 09 Animal Bar 10 So Much I 11 Storm In A Teacup 12 We Believe 13 Turn It Again 14 Death Of A Martian 沢山曲があるわねぇ~(笑)。眩暈がするでやんす(笑)。
そんで気になるのが、各DISCが「木星」「火星」と名づけられているんですな。そんな風に分けるのは、私初めて出会います(笑)。音楽雑誌の情報では、この二枚は特に音楽性を分けている訳ではないらしいので、普通に長いアルバムと捉えればいいんでしょうかね…多分(笑)。
メンバー全員が「最高だ♪」と言っている今作(まぁ、普通は最高だと言うんだけどw)。気になっているであります…が!しかしながら、レッチリのオリジナル・アルバムは買ったことないんですよね(苦笑)。ベストしかない…まぁ…期待してますよ~(笑)。 |
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